« 臨時休業のおしらせ! | メイン | 焼酎その5 »

呑み屋の姿を改めて感じた日。

 先日、横田君と久しぶりに五臓六腑”久”さんに伺いました。
いつもは居ないはずの社長の”高橋さん”がお店に入っていました!
 
 そして珍しい魚、小田原の人しか食べない”スミヤキ”という魚をご馳走になりました。
容姿はサワラの様な感じで、肉質は上品な白身で鯛の様な味でした。すごく美味しかったです。
「今度、瓢にも持っていってやる。」と言われ今から楽しみにしています。

 お店が、今月で3周年だそうでビールを一杯ご馳走になりました。 沢山のお客様がいらして、お店の人と仲良さそうに楽しんでいる姿をみて、本来の呑み屋の姿を感じました。 僕らも瓢らしい呑み屋のスタイルをしっかりしらなければと感じた一日になりました。


Twitterでつぶやく
|

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.aozora-shouten.jp/mt/mt-tb.cgi/164

コメント (2)

村田:

“すみやき”ってクロシビカマスですかね?凄く歯の鋭い魚ですかね。大島では、“さび”とか“なわきり”なんて言ってますけど。昔、お刺身にしてよく食べたような・・。

貝瀬:

肌の色は、カマスの様なかんじでした! サワラと違い目が大きいそうです。 刺身で食べたら凄く美味しかったんです! 多分漁師さんたち けが食べているん と思います。  所てきに近いので、同じ魚なのかも知れませんね。
 とにかく、焼いても刺身でもとても美味しい魚でした。

コメントを投稿

瓢 おすすめメニュー
瓢のお勧め

斬新な『新和食』の世界…

瓢のお勧め

日々変わる、創作刺身料理

瓢のお勧め

今注目の日本酒も多数取り揃えております




Copyright(C) 2007 HISAGO All Right Reserved.