瓢のコンセプト

【瓢】の名の由来
瓢箪(ひょうたん)の瓢の字を一字取りHISAGOと読みます。
お酒の器という意味を持ち、お店全体が酒の箱になるようにと名付けました。
お店で使う、「お酒」・「食材」などはすべて「国産」にこだわり、幻の焼酎から、地元でしか呑めないレア焼酎を300本ご用意いたしております。
その他にも、厳選した「日本酒」と「国産ワイン」に力を入れ、日本のお酒のすばらしさを伝えていきたいと思っております。
店内の紹介

【カウンター】
5席と少ないですが、店主におすすめの銘酒を 料理に合わせながら食事ができます。
メニューにないものも呑めるかも・・・。
【 テーブル 】
様々な人数に対応可能な席。
「焼酎の壁」を見ながらゆっくりプライベートな時間をお過ごし下さい。
【 焼酎棚 】
焼酎の種類の豊富さは、三軒茶屋で一番を誇ります。
全300種類ある焼酎!
幻の焼酎もあります。
呑みたい焼酎がきっと見つかるはず。
スタッフ紹介
新飯田 祐太
S.58.6.30
1983年 北海道北見市に生まれる
20歳 北海道・苫小牧 「NOVITA」入店
22歳 出稼ぎの為、三重県へ
22歳 愛知・名古屋 「pizza east」入店
25歳 上京、【瓢】に入店
28歳 【瓢】店長就任
金井 将仁
S.61.1.1
1986年 東京都板橋区に生まれる
22歳 新宿「光林坊」入店
23歳 「光林坊」閉店の為、「エゾゴテン」移店
23歳 自由が丘「和旬」入店
24歳 【瓢】入店
25歳 【夕】移店
26歳 【瓢】再度戻る
廣瀬 孝高
H.01.4.17
1989年 神奈川県相模原に生まれる
18歳 神奈川「馳走 きむら」入店
19歳 神奈川「えぼし」入店
21歳 東京・新宿「酛」入店
23歳 【瓢】入店